修士研究発表会 2016


今日は修士研究発表会で、M2の6名とM1の3名が無事に発表を終了。

ちょっと、ほっとしているようです。M2はぱりっとして、いい顔している。


M2の6名も発表を無事に終えたので、あとは論文提出ですね。



M1の研究タイトル
□高橋 孝仁「目的達成と継続のためのゲーミフィケーションの研究」
□福地 悠人「コンテクストに応じて変化するユーザーインタフェースのデザインアプローチの研究」
□丸山 剛「IoTを考慮したプロトタイピングの研究」

M2の研究タイトル
□伊藤 孝幸「ユーザー体験を考慮したプロジェクションマッピングを用いたプロトタイプ手法に関する研究」
□木内 孝昌「社会環境を考慮したデザインアプローチの研究」
□T. ウーレン「文化特性を考慮したブランド体験をつくるためのデザインアプローチの研究」
□中田 成人「ブランド体験のための視覚表現の研究」
□長塩 真也「航空業務における操作のためのユーザインタフェースデザインの提案」
□趙 雪陽「公共交通機関における情報デザインアプローチの研究」

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