大学院研究発表 in オープンラボ 2013

「Smile Experienceオープンラボ2013」で行われた大学院研究発表を下記のリンクから見ることができます。

・時間軸を考慮した愛着をもたれるためのデザイン発想手法の研究、青木拡市朗

・ユーザーのコンテクストを理解して発想するための研究、青木大地

・ゲーミフィケーションをテクニカルコミュニケーションに活用する研究、伊藤謙太

・使いやすいAR アプリケーションの研究、上野寛生

・キャラクターにおける共通要因抽出からの発想法、小川峻右

・ストーリーを活用した発想手法の研究、佐々木俊弥

・リードユーザー法を活用した発想手法、清水康秀

・ユーザビリティテストの分析結果を視覚化する研究、平子元

・3 段階のUX を考慮したプロダクトデザインの研究、藤松裕士


コメント

人気の投稿