デザイン展示発表会「シメマス」(ヤマケン展)





ヤマケン展のDMのデザインが完成しました。

今年も内田洋行様の協力をいただき、東京駅にも近い、内田洋行 ユビキタス協創広場 CANVASにて山崎研究室デザイン展示発表会(ヤマケン展)を開催します。この展覧会ではSmile Experience Design Lab. (山崎研究室)の多様な研究・作品展示とユーザーエクスペリエンスに関連する多様な発表をします。

僕もほとんど会場にいる予定です。特に、オープニングパーティではささやかな飲食物と余興も用意します。ぜひ皆様のお越しをお待ちしております。

■日時:3月1日(金)14:00-20:00、 2日(土)10:00-17:00
・地下鉄八丁堀より徒歩4分、茅場町より徒歩5分
・東京駅八重洲口よりタクシーで5分
■主催:千葉工業大学デザイン科学科山崎研究室
■協力:(株) 内田洋行、(株)ナカダイ、(有)東新製作所
■展示内容:修士研究、卒業研究、プロジェクト等


・永岡真有子、ウーレン、渡辺碧生、福井萌子
・諸岡亮、伊能慧、庄司輝、村井貴行、長塩真也
15:00 プロジェクト発表
スマイルマテリアルプロジェクト((株)ナカダイ):木村和寛
KDDI研究所プロジェクト:小畑一真(大学院)
16:30 特別講演
・「体験と未来について」奥村しずか(楽天(株)・UXデザイナー)
・「体験デザインと実践」山崎和彦(千葉工業大学・教授)
・「体験と活動」千葉保明((株)内田洋行・デザイナー)
18:00 オープニングパーティー
20:00 終了

10:00 開場
10:30 卒業研究発表(詳細は下部参照)
12:00 プロジェクト発表
・仙台幼稚園再建プロジェクト(石原研究室):浅野花歩
12:30  講演「体験と未来について」ヤマケンOB
・藤原由翼(元楽天(株)・ディレクター)
・五代真規(クリナップ(株)・プロダクトデザイナー)
・此川祐樹( NHN Japan (株)・UXデザイナー)
・三丸拓也(studio S・プロダクトデザイナー)
・青木孝太朗(株式会社ニコン・UIデザイナー)
14:00 特別講演
・「体験と視覚化」今尾充博((株)サイバーエージェント・ディレクター)
・「体験、サービスとプロダクト」山崎和彦(千葉工業大学・教授)
15:00 修士研究発表(詳細は下部参照)
17:00 終了



荒木すみれ、コミュニケーションに対する苦手意識をなくす為のデザイン提案
飯田哲也、親子が笑顔で食事ができるプロダクトデザインの提案
大平泉、イラストを取り入れた可愛いブランドエクスペリエンスのデザイン提案
大藤修太朗、親子の絆を深めるためのデザイン提案
河西真柚子、旬を楽しむための食育デザイン提案
木村和寛、20代女性が映画を楽しむためのサービスデザインの提案
酒井芳樹、患者と看護師を繋ぐコミュニケーションツールの提案
柴田詠一、3Dプリンターを使った未来の子供の為の遊びの研究
千葉祐二朗、災害とデザイン
豊田隆一、ソーシャルメディアを用いたイベント空間のコミュニケーション提案
前田昂太、忘れ物をせずに旅行やキャンパスライフを楽しむデザイン提案
松本紗織、ブレイクダンスをする人に向けた練習用アプリケーションの提案
山下達也、大学生がおでかけを楽しむ為のデザイン提案



小畑一真、人の興味を惹くインタラクションデザインの研究
黒坂晋、ブランド体験を考慮したエクスペリエンスデザインの為の手法の研究
脇屋玲央、人の行為を促すプロダクトデザインの研究
楊舜翔、モバイル製品に置けるテクスチャーデザインの研究

■修士1年生:修士研究・展示と発表
青木拡市朗、時間軸を考慮した愛着のあるデザイン発想の手法
青木大地、ユーザーのコンテクストを理解して発想するための研究
浅野花歩、文化特性を考慮した観察手法としてのKH法の研究
伊藤謙太、ゲーミフィケーションをテクニカルコミュニケーションに活用する研究
上野寛生、使いやすいARアプリケーションの研究
小川峻右、 キャラクターにおける共通要因抽出からの発想支援法
佐々木俊弥、ストーリーを活用した発想手法
清水康秀、リードユーザー法を活用した発想手法
平子元、デザイン評価の分析結果をよりわかりやすく視覚化する研究
藤松裕士、3段階のUXを考慮したプロダクトデザインの研究








コメント

人気の投稿