卒業研究の中間発表

4年生の卒業研究の中間発表が終わりました。

直前まで、研究室でばたばたとパネル制作などやっていました。
当研究室では、14人の4年生が、多様なテーマに取り組んでいますが、
これまでは、主にもの調査、人の調査、現場の調査とアイデアだしなので、
「かたち」にするのは、これからです。

青木拡市朗、「ながら」コミュニケーションのデザイン提案
青木大地、ライフスタイルと家電製品を考慮した製品のデザイン研究
小川峻右、曲げ木を活用したデザイン提案
小川俊輔、風呂敷を現在の生活や文化に浸透させるデザイン提案
小瀬滋、キネティック・タイポグラフィを用いた「アニメーション」のデザイン
佐久間純、子供の健康な身体をつくるきっかけとなるデザイン提案
佐々木俊弥、アンビエントインタフェースを利用したユーザ体験のデザイン
清水康秀、一人暮らしの座る生活のためのデザイン提案
杉原加奈、インフルエンザを防止するためのデザイン提案
永江好洋、OLEDを活用して料理を楽しくするためのデザイン提案
半田理恵、子宮頸癌検診を促進させるためのデザイン提案
平子元、次世代の航空管制卓の提案
藤松裕士、通勤・通学の為のパーソナルモビリティーツールのデザイン提案
加治木朋也、海岸近辺観光の為のタクシーのデザイン提案

コメント

人気の投稿