福田先生の講義とスケッチワークショップ

産業技術大学院大学の福田先生の講義は、これまでの活動を紹介。

見えるものだけでなく、
五感に訴えるデザインを考えることは重要。
もちろん、新幹線のデザインの話題も。


夕方は、研究室の勉強会にでスケッチワークショップ。
シャドウの付け方がポイント。
造形をイメージして、必要なシャドウをつけていく。
空間のスケッチのポイントは、
一点透視の活用、
人間の目の高さは同じにする、
人間や空間の標準バランスを覚えておく、
ワークショップ終了後は、品川で安藤先生と待ち合わせで焼酎を一杯でした。

福田先生、毎年おつかれさまです。

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