視覚認知とインタフェース


デザインの基礎の一つとして、「視覚認知やアフォーダンス」があります。今回は、渡邊恵太氏に、これらの基礎のお話とその応用についてお話を伺い、これからのデザインの可能性や活用などについて学びたいと思います。

■研究室勉強会「視覚認知とインタフェース」
日時:8月01日(月)17:30-19:30(終了後は希望者で懇親会)
場所:千葉工業大学津田沼キャンパス(JR津田沼駅より徒歩3分)新2号棟12階山崎研究室
参加費:無料  研究室以外からは10名まで(先着順)
内容:視覚認知やアフォーダンスの基礎を中心にお話を伺い、渡邊さんのインタフェースの事例紹介してもらい、これからの新しいデザインの可能性について学ぶ。

2009年慶應義塾大学 大学院 博士課程 修了。博士(政策・メディア)
日常生活に溶け込むインタラクション手法、アプリケーション研究に従事。現在、JST ERATO
・アフォーダンスからの応用、Visual Hapticsプロジェクトはこちらを参照


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