
2010年1月31日日曜日
感性価値とは

2010年1月30日土曜日
1月も終わり
今月のイラストのテーマは「The Snow is Dancing」。データ送信のトラブルがあり、やっとR-Plantより、データを受け取ることができた。今年のカレンダーのテーマはクラシック音楽だそうだ。2010年1月24日日曜日
内定が決定
2010年1月18日月曜日
インタラクションとHCD、パネル発表決定
今年も京都で、ユーザーインタフェースデザインに関連するイベントが開催されます。
日時:1月22日(金)16:30-20:00 受付は16:15より
場所:京都工芸繊維大学・東1号館5階E1-501
http://www.kit.ac.jp/01/01_110000.html
定員:40名(すでに満員)
参加費:会員2000円、非会員5000円、学生2000円
主催:人間中心設計機構
内容:
16:30-16:35 幹事挨拶、山崎和彦(千葉工大・教授)
16:35-17:05 観察とインタフェースデザイン、櫛勝彦氏(京都工繊大・教授)
17:05-17:40 フィジカルコンピューティングとプロトタイピング、小林茂氏(IAMAS・准教授)
17:50-18:25 インタフェイスデザインとプロトタイプ(ブラザー工業における事例)、永田 司氏(ブラザー工業(株)・マネージャー)
18:30-19:05 フィジカルコンピューティングとデザイン、八田晃氏(ソフトデバイス・代表)
19:10-20:20 ディスカッション及びパネル発表
詳細:http://www.hcdnet.org/event/hcd-net-salon/5_hcd-nethcd.php
■パネル発表
「scooper -家族でテレビを見る時間をより楽しいものに-」、福井祐子(京都工芸繊維大学)
「加速度・時期センサーを搭載したモバイル端末による3次元入力インタフェース」、ニコラス・カザキス(関西大学)
「寸劇を使ったユーザ評価の手法研究~アクティングアウトをどこで使うのか~」、浅野智(横浜アーツ専門学校)
「テクノロジーとユーザ体験をベースとしたアイデア発想法の研究」、木村友昭(千葉工業大学)
「コラボレーションによる場づくりのデザイン研究」、青木孝太郎(千葉工業大学)
「初心者に適したユーザー調査手法の研究」、深井将司(千葉工業大学)
「インタラクションデザイン先導型のソフトウェア開発」、中小路久美代(東京大学)
「市民参加型のまちづくり手法の研究と事例」、梶川伸二(GK京都)
「空間を意識した多方向でのインタラクションデザインの研究」、政木佳奈(京都工芸繊維大学)
「FABLO & FA-FA -布の創造性を生かした子供用玩具-」、岡澤佳恵(京都工芸繊維大学)
「Wave Browser」、平間朋洋(京都工芸繊維大学)
・2008年の京都でのHCD-Netサロンはこちら
2010年1月17日日曜日
情報デザイン特論最終発表会
大学院「情報デザイン特論」の最終発表会の詳細が決まりました。
この授業では、「オリジナルのデザイン手法やデザインアプローチ」が「オリジナルのデザイン」を生み出すという仮説のもとに、自分なりのデザイン手法を提案することを目的としている。このようなことを、「メタデザイン」や「デザインのデザイン」などとも呼ぶことができる。
例えば、Paul Randには「コンテントとフォルムを一致させるデザイン」、Richard Sapper は「飽きないデザインは、自然から学ぶ」、佐藤雅彦さんの「ルールとトーン」、深沢直人さんの「オブザベーション」、石井裕さんの「タンジビル・ビット」などなど。
学部生では、いろいろなデザイン手法を経験してもらい、大学院生では、いろいろ悩んで自分なりデザイン手法を提案してもらいたい。それが院生の研究にも結びつくはずだし、自分の役割や進むべき道を探すことにも役立つかもしれない。
学生たちも、時間がなくて大変だと思いますが、
最終発表を楽しみにしています。
日時:1月22日(金)13:00-16:00
場所:京都工芸繊維大学 東2号館5階 563教室
地下鉄松ヶ崎駅より徒歩8分
http://www.kit.ac.jp/01/
発表者:(発表10分、質疑5分)
・中田寛
・政木佳奈
・森田友恵
・玉井恵理子
・Paul Warrunthorn Kittiwongsunthorn
・Arttu-Matti Immonen
・深井将司(千葉工大)
・木村友昭(千葉工大)
・青木孝太郎(千葉工大)
最終課題:
自分なりのデザインアプローチを提案して、
SONY社において、そのデザインアプローチを役立てることを探し、
発表内容:
・1ページ程度の簡単な自己紹介
・これまでのデザイン手法やアプローチ(授業で学んだこと、
・これまでのデザイン手法やアプローチの問題や課題
・提案するデザイン手法やアプローチ(
・ソニーのどの部分に着目したか(例 ブランド、MP3プレイヤー、TV、web)
・提案した手法やアプローチを活用して、
見学者:現在、企業や教育関連者が6名程度が参加予定
・見学希望者は、数名であれば可能ですので、ご連絡ください。
・これまでの情報デザイン特論はこちら
・この授業と同様の人間中心設計特論(デザインイノベーション特論)も参照
2010年1月16日土曜日
新しいデザイン
よく、新しいデザインが欲しいんだよ、とか、新しいデザインを提案してくれ、とか「新しいデザイン」という言葉が企業や教育現場で聞かれる。
「新しいデザインとは」というのが必要なのだろうか?
必ずしも新しいデザインが必要な訳ではない。「新しいけど、よくないデザイン」であれば、ない方がよい。しかし「よいデザインを目指して行ったら、結果として新しいデザインが生まれる」のであればよい。ここが難しい部分だ。「よいデザインを目指して行っても、スキルが足りないために、結果として新しいデザインが生まれない」という場合もある。
それでも、「新しいデザイン」という言葉が曖昧だ。この新しいデザインをちょっと整理してみたが、まずはデザインに対するビジョンがなければ、その後の展開も難しいだろう。
①新しいデザイン課題やビジョンを提案
・自分なりの、デザインに対する考え方やフィロソフィーを提案する
②新しいデザイン案を提案
・これまでのデザインに異なるコンテスト(対象者や状況)を与えて、新しいかたりを提案する
③新しいデザインアプローチを提案
・より高い視点でのデザインアプローチを検討して、提案する
2010年1月15日金曜日
お菓子のデザイン
2010年1月14日木曜日
Post User Centerd Design
韓国・KAIST(Korea Advanced Institute of Science & Technology)インダストリアルデザイン学科の学科長のKun-Pyo Lee教授の講演会を企画しました。昨年10月にソウルでお会いした時にお願いしたことが実現できそうです。
Kun-Pyo Lee教授は、これまでにユーザーセンターデザインの分野をリードしてきました。今回は、次世代のユーザーセンタードデザインがどのようになっていくのか、事例を示しながら講演いただけます。僕は、これまでに何度か、Kun-Pyo Lee教授の講演を聞く機会がありましたが、常に魅力的なプレゼンテーションをしてくれました。今回のお話も楽しみにしています。
日時:1月26日(火)10:00-11:00
場所:千葉工業大学津田沼キャンパス7号館1号館フレキシブルワークスペース
主催:千葉工業大学ユーザーエクスペリエンスデザイン研究室(山崎研究室)
講師:Kun-Pyo, Lee 教授
内容:ポスト・ユーザーセンタードデザイン
当研究室の勉強会ですが、外部の方も参加可能です。
参加を希望される方は、僕までメールしてください。
・東京大学i-schoolでも同様の講演があるようです。
・これまでの研究室の勉強会はこちら
2010年1月11日月曜日
ヒューマンセンタードデザインの活用と実践
・内容:ヒューマンセンタードデザイン(HCD)に関連する様々な研究と事例を紹介する。例えば、エスノグラフィ、ユーザーリサーチ、カルチャーセンタードデザイン、プロト タイピング、HCD手法、HCDツール、HCD事例、HCD戦略等
・発刊予定:2010年3月
■目次案(タイトルはすべて仮です):
・HCDとイノベーション:山崎和彦先生(千葉工業大学)
・HCDとシステムインテグレーション:佐藤啓一先生(イリノイ工科大学)
・HCDのためのラピッドエスノグラフィー:櫛勝彦先生(京都工芸繊維大学)
・HCDとユーザーシナリオの活用:岡本誠先生(はこだて未来大学)
・HCDと構造化シナリオ:柳田宏治先生(倉敷芸術文化大学)
・HCDのためのアクティングアウト:浅野智先生(横浜アーツ専門学校)
・エスノグラフィーの実践:蓮池公威さん(富士ゼロックス)
・ビジネスエスノグラフィーの活用:田村大さん(博報堂)
・HCDのためツールの開発:高橋克実さん(ホロンクリエイト)
・HCDの手法化と実践:鱗原晴彦さん(ユーアイズデザイン)
・HCDにおける観察の活用と実践:松波晴人さん(大阪ガス)
・HCDを活用したデザイン戦略:上田義弘さん(富士通デザイン)
・WebサイトにおけるHCDの実践:近藤朗さん(日立インターメディックス)
・HCDとブランドエクスペリエンス:Kevin Clark (Contents Evolution)
2010年1月10日日曜日
京都工繊、ぽっちり、清水屋
先週の金曜日も京都へ、
新幹線から見える滋賀の近辺は雪の中。
情報デザイン特論では、院生が各自のデザインアプローチを発表。みんな、悩んでいるようだ。もう、後は22日の最終発表しかない。この最終発表では、千葉工大の院生も発表に参加する。また、京セラの渡辺さん、横浜アーツの浅野先生など、企業や外部の先生が、何人かがアドバイスに参加してくれる予定だ。
この日は夕方までに、時間あったので、新しくなった山本ゼミの院生室を見学。
天井をなくし、吹き抜けにして、床も変えて、すべて特注のテーブルという、デザイン事務所のような環境になったいた。ビルが古いと、こういう改造も許されるんだなと思いました。ちなみに、隣の野口ゼミの院生室も大改造中。
こうやって、大学の研究室が、デザインする場所のような環境に改造されるのは、とてもよいことだ。

この日は19:00に四条烏丸のそばのお店で待ち合わせだったので、その前に、ひさしぶりに「ぽっちり」というBarに行く。このBarは中華料理屋の奥の奥の蔵の中にある。たぶん、知らない人は来れない隠れ家のような場所。
中は、本当に落ち着く空間で、マスターのサービスもよい。
そこから50mぐらい先の「清水屋」で、みんなと待ち合わせ。意匠工芸科の同級生が集まり、23日に予定している、卒業30周年のイベントの打ち合わせ。
このお店は、町家を改造した、古くて懐かしい感じのお店。料理もおいしい、値段もやすいし、とても気に入った。さっそく、2週間後に京都にくるときも寄ることにした。

情報デザイン特論に関しては、こちらを参照。1月22日(木)13:00-16:00に京都工芸繊維大学で最終発表をします。見学希望者はご連絡ください。ちなみに、この日の16:30より同じ建物の中で、HCD-Netサロン「インタラクションとHCD」のイベントも開催します。
新規一転
今年より新規一転するということで、まずはIT環境を変えています。
PCからMacへ、ということでMac Book Proをようやくセットアップして正月より使い始めています。僕にとっては、これまで慣れ親しんだTrack PointからTouch Padへ、WindowsからMac OSへの変化があります。
アプリケーションはこれまでと同じアプリケーションなので、問題ないかと思ったら、ようやくなれてきたOffice2009とmac Office 2008とは、全然異なる。このへんが、MicroSoftが許せないところだ。そして、何人かの友人の話では、OfficeはいろいろとMacとWindowsのデータの問題でトラブルもあるそうで、、
そこで、MacでWindowsを動かそうと、大学のそばのLabiに行ってOSを買おうとすると、まだWindows 7はMacに対応していないとのこと、そして、Windows Vistaなどはもう販売していないということで、これもだめ。
ネットワークも変えようと、eMobileのD31HWが最速ということで、これも購入。ただ、それほど早さは実感できない。こうなったら、自宅のADSLを光にかえることにして、注文しました。僕の新しいIT環境が落ち着くまで、もう少し時間がかかりそうです。
2010年1月7日木曜日
HCD-Netの打ち合わせ
この店は、いろいろな種類のバーボンがおいてあって、未来大の山本先生がご推薦のElijah Craig 12Yo.(エライジャ・クレイグ)を飲んだのですが、これがけっこういけています。この店のフードは、メキシカン、ケイジャンなど、スパイシーなフードが多く、これもバーボンにあいます。店内も落ち着いた感じで、また来てみたいと思いました。
・これまでのHCD-Netの活動はこちら
2010年1月4日月曜日
三木さんの年賀状
三木健さんには、昨年は特別講義で津田沼まで来てもらった。
今回は屏風のような感じで、折り目に2010の文字が浮き出る秀作。このような立体年賀状を僕が知っているだけでも10年以上は送り続けている。そして、この年賀状は所員の手作りで作っている部分も多いらしい。三木さんのデザイン活動をみていると、一つ一つのデザイン活動を大切にして、その場で終わることなく、継続することを前提として考えていることだと思う。
三木健さんの特別講義はこちら三木健さんのwebサイトはこちら
2010年1月3日日曜日
プロダクトデザインの本が増刷

実は、この本のすごい所は、これまで別々に語られていた、「経営プロセス」、「商品企画プロセス」、「商品開発プロセス」と「デザインプロセス」を総合的にとらえていること。デザインだけ語っても、経営、商品企画、商品開発とのリンクがなければ、プロダクトデザインの場合は、真のデザインプロセスと言う事はできない。
・規定集小委員会(委員長:森、津田)規定集の修正の検討
・検定問題集小委員会(委員長:大島)問題集の作成の検討
・検定実施小委員会(委員長:佐藤)昨年、千葉工大と実践女子大で行われたトライアル検定の結果と3月にトライアル検定の募集について。
・運営小委員会(委員長:塚原)7月より開始する検定実施に向けての検討
2010年1月1日金曜日
KAZのイベントリスト 2010
明けましておめでとうございます。

・研究室の活動、春合宿、夏合宿、忘年会
・卒業研究、勉強会、オープンラボ
・ヒューマンインタフェース論(2年前期)
・情報デザイン基礎演習(2年前期)
・情報デザイン論1(2年後期)
・情報デザイン演習1(2年後期)協力:脇阪さん(ノキア)
・情報デザイン論およぶ演習1(3年前期)協力:コナミ
・情報デザイン論およぶ演習2(3年後期)協力:富士通、SII
・特別講義(3年後期)
・人間中心設計特論(院生)協力:ソニー
・学外プロジェクト(TOYOTA 、エコデザイン展、安全知循環ネット)
・産学プロジェクト(日本メディックス、内田洋行、A社、B社)
・就職支援(企業説明会、ポートフォリオ)
■政府、自治体、学会、コミュニティなどの活動
・グッドデザイン賞審査委員
・電子政府ガイドライン検討委員会
・ちば戦略的デザイン活用塾
・インダストリアルデザイナー協会の活動(環境、職能委員会)
・情報デザインフォーラムの活動(フォーラム、出版)
・HCD-Netの活動(HCD-Netサロン、出版)
・デザイン学会の活動(会誌編集出版委員会、資格委員会)
・日本人間工学会の活動(アーゴデザイン部会、合宿)
■出版プロジェクト
・私の選んだ一品(2009年3月発売)
・プロダクトデザイン(2009年7月発売)
・日本デザイン学会特集号「ヒューマンセンタードデザイン」(2010年春刊行予定)
・情報デザインの教科書(2010年春発売予定)
・HCDの基礎(2010年春発売予定)
・HCDの海外事例(2010年秋発売予定)
・ビジョン提案型デザイン手法の本(2010年秋発売目標)
■海外の活動
・San Francisco、San Diego
・Seoul
07月24日(金)HCI International2009で発表(San Diego)
07月23日(木)HCD-Netパーティ(San Diego)
07月20日(月)HCD-Netツアー(Palo Alto、San Francisco)
07月17日(金)プロダクトデザイン出版記念イベント(銀座)
3月13日(金)-15日(日)デザイン科学フォーラム(代官山)
3月13日(金),14日(土)アーゴデザイン部会合宿(逗子)
3月07日(土)JAZZライブ演奏会(新大久保)
11月25日(水)「グラフィックデザインの実践」三木健(事務所代表・代表)
11月18日(水)「デザインからものづくりへ、実践的活動」黒川雅之(黒川建築事務所代表)
11月11日(水)「プロダクトデザインの実践」秋田道夫(事務所代表)
11月04日(水)「富士通におけるデザインの実践」上田義弘(富士通デザイン・部長)
10月21日(水)「インタフェースデザインの実践」八田勉(ソフトデバイス・代表)
10月14日(水)「内田洋行でのデザインの実践」若杉浩一(内田洋行・部長)
9月03日(木)「人間中心設計によるインタフェースデザイン」山崎和彦(千葉工大・教授)
8月31日(月)「第4回情報デザインフォーラムへ参加」
8月25日(水)「インタフェースデザインの基礎」山崎和彦(千葉工大・教授)
→9月のテーマは「インタフェースデザイン」
8月15日(土)「ペーパープロトタイピング手法」山崎和彦(千葉工大・教授)
8月05日(水)「ホットモック(インタラクティブ)」高橋克実(ホロンクリエイト・代表)
7月29日(水)「プロダクトのためのプロトタイプ手法」角南健夫(TSデザイン・代表)
7月14日(火)「インタフェースにおけるデザインコンセプト」伊藤泰久(ユーアイズデザイン・部長)
7月09日(木)「インテリアにおけるデザインコンセプト」ナツメトモミチ(ナツメトモミチデザイン事務所)
7月01日(水)「デザインコンセプトの基礎」山崎和彦(千葉工大)
6月11日(木)「エスノグラフィカルインタビュー」矢島彩子(富士通)
6月03日(木)「ユーザー調査分析法、プロトコル分析」為我井敦史(千葉工大・院生)
6月01日(月)「Flashの基礎-3」伊藤 紀之(トゴル・カンパニー・代表)
5月25日(月)「Flashの基礎-2」伊藤 紀之(トゴル・カンパニー・代表)
5月21日(木)「Flashの基礎-1」原田泰(千葉工大・准教授)
5月21日(木)「インタビュー法」山崎和彦(千葉工大・教授)
5月18日(月)「ヒューマンセンタードイノベーション」佐藤啓一(イリノイ工科大学・教授)
5月14日(木)「観察法」松波晴人(大阪ガス・部長)
5月14日(木)「ユーザ調査の基礎」山崎和彦(千葉工大・教授)
4月21日(火)「ポスターのデザイン」竹内公啓(フリーランス)
4月15日(水)「タイポグラフィーの基礎」原田泰(千葉工大・准教授)
4月09日(木)「グラフィックデザインのレイアウト」竹内公啓(フリーランス)
4月02日(木)「グラフィックデザインの実践」砥上将志(フリーランス)、桑畑タケル(事務所・代表)
→4月のテーマは「グラフィックデザインの基礎」
3月27日(金)「第3回情報デザインフォーラムへの参加」、「ユビキタス時代のユーザーインタフェース」増井俊之(元アップルコンピューター)
3月02日(月)「視覚化3:情報アーキテクチャー」近藤 朗(日立インターメディックス)
3月02日(月)「本質発見3:Web情報」 山崎和彦(千葉工大・教授)
2月25日(水)「視覚化2:インフォグラフィクス」上平崇仁(専修大学・准教授)
2月25日(水)「本質発見2:アイデンティ」 山崎和彦(千葉工大・教授)
2月23日(月)「視覚化1:スケッチ」福田哲夫 (産業技術大学院大学・教授)
2月23日(月)「本質発見1:コンテクストデザイン」山崎和彦(千葉工大・教授)
→2月/3月のテーマは「本質発見と視覚化の集中ワークショップ」






